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07/25/2009

deep blue 

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C77

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全てDA16-45, 16mm

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C76

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C78

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C75

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ひらひらと飛び交っているのが
コウモリだと知ったのは
大人になってからでした.

写ってませんけど
いっぱい飛んでます.

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たんぼ 3

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C74

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DA16-45,16mmにて.
全て「たんぼ」とほぼ同じ場所から撮影.
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C73

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C70

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C72

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これが広角レンズの面白いところ.
良い意味で嘘つきなところがあるのです.

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07/23/2009

たんぼ 2

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C61

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C62

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C66

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C67

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全て *istDs + FA28

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たんぼ

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C69

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換算43mmだって頑張れば広く見える?
いや違うな・・・無理のない画角なのかもしれませんね.
FA43をフルサイズで使いたいと思わせる理由です.

このFA28 はとても使いやすいレンズなんです.

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C68

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堤防側からパチリ

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C64

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反対側に移動してパチリ♪

これだと中途半端で物足りない.
今度、DA16-45の広角側で撮ってみます.

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遠くに見えるブルーシートは、
昨年の集中豪雨で決壊した堤防の一部分です.
改修工事は終わったのかな?

目の前の田圃は全て水没しました.
今年は無事に収穫できますように.

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07/12/2009

魔術

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C42

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伸ばして、捻って、押し込んで・・・
あら不思議、見事にくっつきました.

左手首の骨を見事に二本とも折ってから、
四週間で添え木のみとなり、
お医者様の力技に感謝かんしゃなんだけどね.
若さというのは何というか.
・・・念ずれば動く?のか・・・

「運動はダメだぞ!」
お医者様に釘を刺されたのは、
ギブスが取れた四日前.

でもなあ・・・
部活、とうとう始めちゃったようで、
・・・ほんと大丈夫かよ・・・

バスケの先生、
いろいろと心配かけてスミマセン.

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07/09/2009

sky

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212

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follow me to a land across the shining sea
waiting beyond the world we have known
beyond the world the dream could be
and the joy we have tasted

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A36

:

follow me along the road that only love can see
rising above the fun years of the night
into the light beyond the tears
and all the years we have wasted

:

A34

:

follow me to a distant land this mountain high
where all the music that we always kept inside will fill the sky
singing in the silent swerve a heart is free
while the world goes on running and turning
turning and falling

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C26

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作詞:Herbert Kretzmer・Hal Shapey
作曲:Joaquin Rodrigo

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07/05/2009

ヨコ

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C2

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横のが見つかったので
アップしときます.

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B17

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結局、雨の紫陽花は撮れなかったなあ

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C27

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これも復活の一枚
DS、まだまだ現役です.

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C26

*istDS + FA28
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イエロー

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C40

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あれあれあれ!!!

咄嗟にカメラを向けますが、
これ一枚が精一杯.

構図もタイミングも・・・あきまへんなあ.
この前後もありますが、
更にブレ写真にて撃沈です.

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んんん?

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C18

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タマ、みっけ!

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07/02/2009

いわれなき

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C11_1

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鋭く尖った叫び声に慌てて振り向くと、
背中合わせだった女性が
今まさに膝からバッサリと
崩れ落ちようとしていました.

咄嗟に右腕で上半身を支え、
そのまま頭を抱えるようにして
床へ横たえます.

それは無意識の成せる技であって、
もう一度、出来るかと言われれば
とても自信はありません.

ましてや、
その後の状況が判っていれば
果たして手を差し伸べたかどうか.

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女性の顔は見る間に浅黒くなり、
口から泡が吹き出します.

手足の痙攣はどんどん酷くなり
全身へと波及してゆきました.
しかし頭を支えていた二の腕を
引き抜くことは出来ません.
頭を床に打ちつけてしまう気がしたのです.

せめて彼女が落ち着くまで・・・
否、そもそも治まるかどうかなど判る筈もなく、
ただただ動けなかったというのが
実情だったように思います.

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やがて痙攣は治まり、
意識は戻らないものの、
ゆっくりと上下する
胸の動きを知ることが出来ました.

しかし皮肉なもので
その腕を水で洗い流したい衝動に駆られます.
この嫌悪感をなだめようと
何度もなんども腕を擦る自分がいるのです.

これで助かった、良かったという
安堵感を感じれば感じるほど、
死へ向う人の不気味さや怖さが、
どうしようもない嫌悪感として残りました.

もちろん、
あの女性が元気になって欲しいと願っています.
それは本当なんです.

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7/4 カテゴリの変更に伴い
一部内容を変更しました

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