11/30/2009
11/29/2009
11/26/2009
11/25/2009
11/24/2009
足助村 5
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香嵐渓の写真をアルバムに纏めました.
一の谷を出発し(吊り橋)、香積寺、お買い物、
反対岸経由で戻っています.
写真の並びは時系列に沿っていますので
秋の日差しが伝われば幸いです.
人の賑わいも少し撮ってますが、
手持ち撮影、SSが厳しくなると絞れないし、
ピンボケ量産.
風景もですが動きものは、尚更、難しいですね.
冬場は午前中に動かないと・・・.
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11/22/2009
11/21/2009
vol.4 アイドル
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「ス・ギ・さ・ま」
そこかしこから声を掛けられ、
その度にキラッと輝くような笑顔をふりまく.
これが素で出来る人はそうそういない.
特技といより天性・・・
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追記:16:15加筆
続きは「あの日あの時」
【vol.4 アイドル】にて.
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11/19/2009
11/18/2009
11/17/2009
11/16/2009
11/15/2009
11/14/2009
あの日あの時
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新たに「story_あの日あの時」という物語を始めます.
これは先にアップした「はじめに」のことで、
同じように「抱きあわせ」もそちらに引越しました.
↓↓↓↓↓
【あの日あの時】
今後、このリンク先で不定期ながら綴っていこうと思います.
(左サイドバーにある同名タイトルをクリックして下さいね)
このブログは写真主体の日記(原則)なので、
自分自身、混乱しそうで区分けします.
記事にする前に整理すれば良かったのですが・・・
いつもドタバタしててスミマセン.
お付き合い頂ければ幸いです.
宜しくお願い致します.
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これはいつもの公園.
駐車場から撮りました.
日々の気に入った風景を柱に
このブログは続けてゆきます.
【追記】
story_あの日あの時の
更新告知はここでします.
今まで同様、コメント共々、
このトップページを宜しくお願い致します.
ペコリ
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11/12/2009
はじめに
「ゴミはポケットに入れる!」
金髪パンチパーマ?の丸い頭が
ちょこんと乗っかった太いオバチャマが、
仏様どころか仁王様のような形相で
売り場のバイトを叱り飛ばす.
彼女は販売専門の派遣社員さん.
通称、マネキンと呼び、
下手な百貨店の社員より睨みが利く.
実際のところ、
人生経験豊かな人達が多いのも事実で、
「あんたのコレ、出所(で)てきたの」とか、
休憩室でのヒソヒソ話は
充満した煙草の煙同様、
いつも胡散臭さではち切れそうだった.
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百貨店が元気だった頃のお歳暮商戦.
あの頃ぼくは、やっと仕事を覚え始めたばかりの新人で
贈答品売り場にメーカから派遣されていた.
時代は昭和から平成へ.
宝石、絵画がべら棒な値段で右から左へ
飛ぶように売れたんだとか.
浮かれてた?
そんな実感はサッパリない.
繁忙期は地元の百貨店のバックヤードで
在庫管理と包装に明け暮れた.
勿論、接客もしたし系列店への出張、営業活動もある.
閑散期は月の半分以上を大阪や東京で過ごした.
いやいや殆どの都市の百貨店に出入りしたなあ.
馬鹿みたいに忙しかったけど、
あれほど楽しかった日々もない.
もう20年も前の出来事.
どこまで覚えているか自信はないけど、
その頃の事を少しずつ綴ろうと思います.
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たまのママさんに触発されて、
当時、ぼくが経験した業界の
あんなこと、こんなことを書きたくなりました.
殆どは不思議人間達との出会いの物語です.
まあ内容はフィクションということにしておきましょう.
不定期ですが、お付き合い下されば幸いです.
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11/09/2009
11/08/2009
11/06/2009
自立
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あっ、やっぱりなあという思いが強い.
我が家は、去年、高校受験を終えたが
彼の周りでは推薦枠で早々と進路先を決めている者もいた.
まあその学力は大体、想像できたのだけど、
何よりも心配だったのは志があって、
それを達成すべく自分で決めたのだろうか?ということ.
入学してから考えが変わるのは構わないし、
むしろ可能性は無限にあるから、
そうあって欲しいと思う.
矛盾しているけど、言いたいのは、
ちゃんと自分と向き合っているかということ.
その時の気持ちを冷静に受け止めて、
次へのステップ・アップになればいいのだ.
志望校を絞り込むときに
彼にひとつだけアドバイスをした.
〝勉強のための勉強はするな、
したい事を達成するために、今、必要な勉強をしろ〟
それは結果として大学や就職へと繋がる道なのだ.
・・・迷って、悩んで、失敗を繰り返して・・・大いに結構.
それでも覚悟を決めた者は達成できる.
覚悟があれば可能性は膨らむ.
現実は厳しいがそう思いたい.
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或る人が僕に言った.
「あの子は短期留学して、級長やって、成績優秀で母親自慢の子.
だけどね、結局、私の息子と同じ大学じゃん」
なんかもうガッカリしてしまった.
まあ親同士の面倒な人間関係とか見え隠れするんだけど、
大切なのは彼が貴重な体験をしてきたという事.
計算が速い、知識が多い、記憶力が良い
それが頭の良し悪しではない.
経験によって判断し物事を解決するチカラがある.
他人と上手く関わることが出来る.
そのチカラは経験の積み重ね.
そして自分自身の立ち位置がブレないこと.
それは大人になったら解決するわけじゃないけどね、
志があって覚悟を決めたなら、
多分、君達は大丈夫だと思うよ.
〝勉強のための勉強はしなくていい.
将来、したい事があるのなら覚悟を決めろ〟
それが出来るなら、
推薦だって何だって構わない.
そう思っています.
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あかんの?
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「何してたの?」
廊下に呼び出され尋問口調の副担任に当惑?
本人の言をそのままに記すなら、
〝わっ、恐え~何で俺なの?悪いことしたっけ?〟
学年閉鎖中にどうやら電話確認があったようだ.
我が家は固定電話を使っていない(誰も出ない).
というか本宅に居ることが極めて少ない.
正直、契約書やら申請書類などの作成に必要ぐらいの認識しかなく、
ここ数年はホッタラカシの状態でスッキリ快適.
(詐欺やらセールスやら大大大嫌い&迷惑)
連絡用には携帯を主な方々に告知しているので、
生活には困っていなかったんだよなあ.
学校へも知らせてたのに・・・行き違いがあったのかな.
もう契約解除したい気分・・・固定電話って必要あるの?
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えっ、akiraはどうなったか?
正直に事の顛末をお話したそうです.
「あらまあ、熱出てたの?大丈夫だった!」
「二日目も休日診療へ行ったんだけど・・・
なんか待ってる人に申し訳ないって感じで、
本当はビビッて(怖くて)帰ったんだよね、僕たち」
・・・面目ない・・・
今度、副担に会うの嫌だなあ.
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11/04/2009
本音
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なんだか判らない内にakiraの学年閉鎖は終わった.
結果として彼が発熱(38,5℃前後)したのはほぼ二日間.
鼻水と喉の痛みはあるものの、
我慢できない辛さでもなく・・・食事はいつも通りの食いっぷり.
季節性のインフルエンザなら
こんな余裕などあろう筈もない!よね.
いったい何だったのかなあ.
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今回、悩んだのが受診のタイミングだった.
平熱ながら鼻水、喉の痛みを訴え始めた午前中より検温開始(36、6).
お昼に36、8℃と微妙に上昇?・・・夕刻には38、1.
早めの受診をという呼びかけと(TVなどの情報より)、
翌日が休日なのこともあって、
混雑する休日診療は避けたいし・・・
などなど不安が募るばかりで
精神衛生上まことにヨロシクないから病院へ.
・・・すると・・・
いつものお医者さま、曰く
「経験上ですね、この段階で検査しても先ず判りません.
検査キットの誤差もありますがね、只の風邪かもしれない.
違うかもしれない・・・でも今の段階ではゴニョ、ゴニョゴニョ・・・」
要約しますと、
抗インフルエンザ薬は出せない.
検査キットには数の限りがある.
薬もキットも確実に使いたい.
そういうニュアンスだった.
ワタクシは飽くまでも穏やかに
「あの、その、だもんで、ゴニョ、ゴニョゴニョ・・・」
心の叫びを要約しますと・・・
薬が効くギリギリまで待って、
本人がヒーヒー、ハーハー状態で受診すべしってか?
正直に言います!予防としてタミフル下さい!!!
副作用とか文句言わんし・・・重症化したらどうするべ.
医者、曰く
「・・・死にませんから・・・」
そりゃ失礼しました.
親馬鹿でスミマセン.
でもでも次回は上手くやれるか自信がありません.
今回のことが教訓となっていればいいのですが・・・
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