06/01/2008
05/27/2008
05/21/2008
05/20/2008
New Dawn
雨上がりの朝.
澄み切った空気と降りそそぐ光.
全てが輝きだす瞬間って、
ほんとにあるんですね.
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この薔薇の名前はNew Dawn(ニュードーン)
そう「新たな夜明け」・・・ちょっと出来すぎ.
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花柄がバケツに2杯・・・ああ、勿体ない.
アレンジの上手い人なら、有効に使えるんでしょうけど.
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手持ち撮影で、ここまで大きくトリミングしてもブレない.
光の強さもさることながら、
どんなレンズも手ぶれ補正が効くペンタ君.
惚れ直しました・・・これイイyo.
全て K10D + Planar 1.4/85 YC にて
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05/19/2008
05/18/2008
05/17/2008
05/14/2008
05/13/2008
Alba Semiplena
アルバ・マキシマを駄目にしてしまい、
園芸店で偶然みかけ即買いしたのがこのセミプレナ.
マキシマの枝変わり?
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K10D + Planar 1.4/85 YC
ISO200,F4,1/640,-0.3,WB:AUTO
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詳しくは分かりませんが、
花姿はちょっと違う.
まあどっちにしても薔薇戦争で有名な、
「ヨーク家の白薔薇」の説もあるそうで、
(セミプレナとマキシマどっちかは不明なんだとか)
とにかく!歴史に名を残す白薔薇なのでありました.
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FinePix4700Z 2004/5/10撮り
Alba Maxima
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まあ管理する側としては、
病気に強くって、肥料要らずで、
棘が少ない!枝が柔らかい!ってのがいいね.
でもね、只今ちょっと苦戦中.
下葉が黄色くなって枯れ始めました・・・トホホ.
さてさて、どうなることやら.
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05/11/2008
限定
同じようなシーンばかりですいません.
ちょっとずつ違って見えるんです.
チャールストン.
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K10D FA*200
ISO100, F3.5, 1/320, -1.0, WB:白色蛍光灯
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ISO100, F3.5, 1/250, 0, WB:白色蛍光灯
charleston
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K10D FA*200
ISO100, F4, 1/250, -1.0, WB:太陽光
琴音:kotone
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この薔薇がピークを迎えると、
背景のニュードーン、ノアゼット、パットオースチィン等など
満を持して咲き誇ることでしょう.
それでこの庭はお終い.
一年で二ヶ月間だけのお気に入り.
ぼくの庭はそういうサイクルなのです.
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05/09/2008
04/17/2008
アルバ系
処分価格50円の花苗を買う.
バッサリと剪定された茎から
新芽が出ていたチェリーセージ.
この品種は小さな花がパチパチとモザイクのように咲く.
案外、気持のいい香りもあって、お気に入りだった.
何より、ちょっとやそっとでは枯れません(たぶん).
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そして、
つる薔薇を見つけちゃった.
それもアルバ系.
アプリコットから白になって開花する.
う~ん、迷ったけど買っちゃいました.
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去年、アルバ・マキシマを枯らしてしまったからね.
また咲いたら報告します.
正式な名前は・・・
あれ?なんだっけかあ.
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アルバ・マキシマ
一季咲き、バリバリの強健種!
っが、カミキリ虫には敵いません.
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04/14/2008
04/11/2008
03/03/2008
あれま
もう春が来ちゃうよ.
はいはい、そうでしょうよ、
タマちゃん、そこどいて.
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寒いさむいと怠けてたら、
とうとう三月になってしまった.
慌てて剪定、株元を掘りかえして元肥を.
間に合うのか?ちょっと心配.
黒点病の予防薬剤、どうしようかなあ.
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昨年は黒点病に悩まされ、
おまけにカミキリ虫を見過ごした.
ちょっと愛情が足りません.
アルバマキシマと野薔薇(ドッグローズ)が犠牲になった.
どちらも強健種だっただけに管理が甘かったなあ.
根を掘り返してカミキリの芋虫を引っ張り出す.
ついでにカナブンの幼虫もバケツに.
薔薇の大敵なのだ.
っで、その幼虫が
どうなるかといいますと、
鳥さんが狙っているのでありました.
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今年も咲いてくれますように.
薔薇はいいよ、みなさん.
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06/18/2007
05/29/2007
そろそろ
フェンスへ誘引した薔薇がそろそろ見頃だなあ.
そうやって庭を見まわす余裕が持てたのは今日の夕刻だった.
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ちょっと人騒がせの結石騒動をやらかしちゃって.
まあ朝から救急車に乗るわ・・・
難産どころかさっぱり石なんぞ見つからんのに、
痛みは消えず・・・放置.
っで、居合わせた救急ベッドの両隣は、
家族と全く連絡が取れない爺ちゃんと・・・
「余計なこと言わんでもええんじゃ、黙っとらんかい」と、
もう泣きたくなるほど威勢のいいおっちゃんで・・・ ・・・
「わあ、かわいいじゃん.髪の毛切ったのお」
とか白衣の天使は和んじゃってるし・・・
「えっと、私ね、月曜の救急になったのよ」
「へえ、先生、評判よかったんですよ.そうなんですかあ」
「ぞうぞ、よろしくねん」
ハートマークが付いちゃってるの?
まあ七時間も缶詰になっておりますと・・・
なかなか面白いもんですね・・・
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とにかく只今、自宅療養中.
あたたた・・・やっぱりまだ痛いなあ・・・
ほんと難産で御座います
05/22/2007
雨蛙
花のど真ん中に頭を突っ込んでは食べ散らかすハナムグリ.
小さな穴をあけ、開花前にポトリと蕾を落してしまうゾウムシ.
お尻の針を突き刺して産卵するチュウレンバチの芋虫は盛大に葉っぱを食い荒らす.
植物だって細菌やウイルスによる病気にもなるしね.
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ならばと農薬を考えるのだが、
庭にはトカゲもカエルもミミズも居るのだ.
こんなん見てしまうとなあ・・・
消毒は極力、少なくしています.
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Planarは奥が深い.
そろそろ室内、物撮りを試してみます.
5/23 am 0:05 追記:
一枚目の写真をスクエアに変更し、
二枚目にアップしたdistagonは削除.
distagonの出番は、
もうちょっと時間が必要かもしれません.
05/20/2007
05/18/2007
05/10/2007
05/05/2007
05/04/2007
04/26/2007
02/20/2007
苺
最近の苺はちょっと大き過ぎじゃなかろうか.
まあ品種なんだから小振りの可愛い苺を
買えばいいのだけどね.
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istDs FA43mm ・・・後ピントだなあ・・・
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出先の厨房にあった苺を小皿に盛ってみると
三粒でそこそこのボリューム.
正直、有り難いやら物足りないやらで、
何とも複雑な心境となってしまった.
と言いますのも・・・ ・・・
子供の頃に畑でしこたま食べてた苺は、
小振りで味もイロイロと怪しかったもんです.
時にはナメクジがかじった物もあったし、
疫病でカビちゃった物もあったから、
甘くて美味しい苺を見つけるのが苺摘みの楽しみであり、
有り難味があったような気がするんです.
まあ今の大振りな苺もそれなりに
存在感があっていいのですが、
やっぱり昔のようなカタチも味も色々と
楽しめる苺?を8株、鉢で育ててみることにしました.
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露地栽培方式なので食べ頃は五月か六月頃かなあ.
気長に楽しもうと思います.
01/25/2007
ばら剪定
今日は東側のフェンスにあるつる系の薔薇を終えた.
最近では大胆にバリバリ壁から剥がしてはバチンと枝を切る.
初めの頃は専門書と首っ引きだったし、
枝振りなんぞを吟味したんだけどね.
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*istDs FA*200 <Pierre de Ronsard>
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今は太くて元気の良い枝をドンとフェンスに横たえて結わえ、
弱っちい細枝は綺麗サッパリと刈ってしまう.
株全体の1/3を残す感じだろうか.
品種にもよるだろうけど強健種ばかりだから、
遠慮はいらない?と勝手に思っている.
勿論、つる系は枝を長く残して結わえます.
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この暖冬のせいで芽の動きが早いことを心配している.
枝の誘引で大切な芽が落ちてしまうだろうし、
黒点病予防の薬剤は薬害のない寒い期間に済ませたいからだ.
元肥もせにゃならんしなあ・・・冬の仕込みって案外、あるのです.
我が庭の花時は短期間なんですが、
この冬の準備期間がどうしてどうして楽しかったりするのでした.
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写真は去年のバラです.
08/15/2006
08/14/2006
06/08/2006
05/20/2006
ぽかりんこ
今年、初めての薔薇を撮る.
レンズも初物:中古の M50mm f 1.4 だった.
強風の午後、DSにて手持ちでためす.

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PENTAX *ist DS & M50mm F1.4
正直、これは難しいと思った.
ピントがシビアなんです、レンズが怪しい?
手ブレもありましょうが、ぽっかり、とろける風味となりました.
これはこれで雰囲気があって好きなんですけどね.
今まで記録として撮ってきたから、ちょっと違和感あり.
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PENTAX *ist DS &M50mmF1.4、 FA43mm F1.9(右)
猫と庭史なので・・・
今日もこんな按配です.
04/13/2006
デージ
先日、買ってきたデージは一鉢、200円だった.
これとは別に淡いクリーム色もあるが、ちょっと背が低い.
この黄色はそこそこの草丈で、
風にゆらゆら揺れる姿が気に入った.
何よりネコをかたどった素焼の置物が
寂しそうだったからなあ.
ネコくん、なかなかお似合いだと思うよ.

PENTAX *istDS FA43mm f1.9 limited
我が庭も春めいてきました.
今度は前から撮ってあげよう.
03/31/2006
05/23/2005
ピエールの
この薔薇の名前はナニ?と聞いてみたのが大間違い.
そもそも、毎晩、缶ビール片手に新聞を読む彼女だから、
あまり期待もしていないのですが・・・ ・・・
流石に参ったなあ.
きっとヘンテコな漫画でも読んだに違いない.
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ピエール・ドウ・ロンサール.
切花にしてその薔薇を食卓に置いてみた.
う~ん、結構、いい眺めだなあ.
我が食卓も、ちょっとは違った趣となるのでしょうか.
そんな淡い期待は、
子供達の焼きそば争奪戦に始まり、
彼女の一言で止めを刺された.
「名前?・・・ばら」
もうちょっと考えろよなあ
「・・・ローズ・ぴい~~~んくっ」
そこの貴女、ピンクって普通に言えないのでしょうか.
まあ庭に興味の薄いご婦人ですから、
ちょっと自慢じまんと名前を告げてみたものの.
どうも頭の回路が発火したらしく、ピエールで吹きだした.
ピエール・ドウ・ロンサール=
〝毛深い白人みたいじゃん〟だそうです.
う~ん、一事が万事、こんな日常にて
我ながら可笑しな人生になっちゃったなあ.
お互い顔を見合わせて笑ったのでした.





































































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